【夏はこれだけ】わが子は、本当に「学んで」いる❓❓(地域の保護者様へのコラム:更新)

この夏のコラムです。
 
 

column12の超要約

  • 言いたいこと: 塾に通っていても安心とは限らない。 伸びる決め手は「授業」より、自分でつまずいて考える時間にある。
  • 根拠: 東大・京大合格者の証言でも、集団授業は分かりやすい反面、悩む時間を奪いやすい。 そこで重要になるのが ネガティブ・ケイパビリティ(すぐ答えが出ない状況に耐える力)。
  • みざいじゅくの提案: 1対1で「わからない」を急かさず、振り返りまで含めて 自己調整学習力(学び方を整える力)を育てる。
参考記事:神田直樹「京大生「塾を続けたら大学合格は無理だった」、東大生「二極化を拡大する装置」…現役生が本音で語る"有名塾=安心"の罠」東洋経済オンライン(2026年7月16日)
 
 
みざいじゅくが大切にしているのも、そこです。
 
22年間、
色々な環境で子どもたちと向き合ってきた塾長が、
毎回1対1で、
その子のためだけに時間を使います。
 
まず一度、話しに来てください。