代表経歴
「自ら学ぶ力」の専門家
なぜ「100万人に1人」なのか?
数字の根拠を、正直に示します。
① JICA青年海外協力隊の経験者
日本の労働人口(約6,700万人)のうち、
JICA青年海外協力隊の派遣経験者は約57,000人
→ 約1,175人に1人
② 公立小・中学校で15年以上教えた経験者
日本の労働人口(約6,700万人)のうち、
公立小・中学校教員で経験15年以上は推計約171,000人(文部科学省統計より推計)
→ 約392人に1人
③ 小中学生対象の個別指導塾で、
塾長が毎回1対1で直接指導するワンオペ開業者
日本の労働人口(約6,700万人)のうち、
該当する塾の経営者は推計約4,500人
→ 約15,000人に1人
この3つをすべて兼ねる人は?
1,175 × 392 × 15,000 = 約69億人に1人
世界人口は約80億人。
地球上に、ほぼ1人しかいない計算になります。
だから「100万人に1人」は、むしろ控えめな表現です。
この3つの現場を、順番に積み重ねてきたからこそ、
「自ら学ぶ力」の育て方が見えてきました。
ただ、考えてみれば——
経験を積み、自分だけの道を歩んできた人は、
誰だってオンリーワンのはずです。
大人も、子どもも。
目の前のあなたのお子さんも、同じです。
今はまだ言葉にならない
「その子だけの掛け合わせ」が、必ずあります。
みざいじゅくが育てたいのは、その土台です。
自分で考え、自分で学べる力。
それが、将来どんな道を歩んでも、
その子だけの「100万人に1人」につながると信じています。
教育の現場に携わって22年。
多種多様な環境で、
子どもたちと向き合ってきました。
教育現場歴22年以上
・公立小学校教員15年
・私立インターナショナルスクール教員
・中学・高校受験指導
・青年海外協力隊(JICA)高校化学教員
国立大学教育学部卒
3児の父

「なぜ大規模塾ではなく、一人で教えることを選んだのか」——その理由は、こちらに書きました。 ↓
日々の教育への想いは、X(つぶやき)やnote(ブログ)でも発信しています。 ↓
その中で一貫して大切にしてきたのは、
「できない理由」よりも「やりたい理由」を一緒に見つけることです。
学力はもちろん大切です。
けれど、それ以上に、
学びの土台になるのは
「自分で決めて、自分で進む力」
だと確信しています。
「うちの子に合うやり方が分からない」 「今の勉強法でいいのか不安」
そんな段階からで大丈夫です。
みざいじゅくでは、
点数だけでなく、
“学び方”そのものを整えていきます。
今の状況をお聞かせいただければ、
最初の一歩を一緒に整理します。
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