9:今から間に合う!中学英語!!2026summer.ver

「英語がわからなくなってきた…」 「単語も文法も、どこからやればいいか分からない…」
 
中1は、初めての定期テスト、中3は、受験勉強本格化。
 
でも大丈夫。英語は「才能」よりも、順番で持ち直せます。

英語が苦手でも、大丈夫。 みざいじゅく「まなびデザインコース」なら、やり直せる

結論: 苦手の原因は「頭の良さ」ではなく、 学び方の順番が崩れていることがほとんどです。
 

1. つまずく本当の理由は「順番がぐちゃぐちゃ」だから

多くの中学生は、こうなってしまっています。
  • 何を優先して覚えるか分からない
  • どこから戻ればいいか分からない
  • 家で続ける方法が分からない
そのまま問題集を解いても、また止まります。
だから、最初に「学び方」を整えます。

2. みざいじゅくの答え:2つの車輪で立て直す

車輪A:自律AI学習(家でも塾でも)

AI教材が学習の記録を見て、今の理解に合うところから出題します。
だから、
  • 「わからないまま進む」が起きにくい
  • 戻り学習(やり直し)がしやすい

車輪B:まなびコンサル(1vs1で整える)

AIで見えてきた「つまずき」や「勉強のクセ」を、塾長が1対1で整理します。
そして、次の1週間で
  • 何を
  • どうやって
  • どれくらい
やるかを一緒に決めます。
だから、家でも続きます。

3. 根拠①:英語は「覚える量」を減らすほど、伸びやすい

英語が苦手な子ほど、こう思いがちです。
「単語も文法も、全部やらなきゃ…」
でも最初にやるのは、ここです。
  • 何回も使う“基本”を、くっきり覚える(ここに自律AI学習を使います)
  • 枝葉(細かい知識)は、あとで増やす(ここにまなびコンサルを使います)
これだけで、英語は「暗記ゲーム」から、考えて分かる科目に変わります。

4. 根拠②:文法は「問題集の前」に、やるべき順番がある

いきなり文法問題を解くと、苦手な子はだいたい同じところで止まります。
だから、先にこうします。
  • 英文を「ことばの種類」で分ける
  • 英文の順番(語順)をつかむ
「読むための土台」ができてから練習(ここも、自律AI学習でカバー)するので、途中で投げ出しにくいです。(その後、まなびコンサルでつかむ)
 

 
「もう遅いかも…」と思ったときこそ、大丈夫。 ここから、やり直せます。
 
みざいじゅくには、オプションで、
があります。
最大で週4日入れることができます。(月額+4,000円)
 
家で集中できないときは、ぜひ、この自律AI学習を生活に組み込んでみてください。
(夏休みは、
もあります。こちらは塾長が在中しているので、質問し放題です。ぜひご活用ください。)
参考文献:群れから逸れて生きるための自学自習法 著:向坂くじら・柳原浩紀